刀ミュ戯曲本「三百年の子守唄」

2019-08-24

本屋さんに立ち寄った。

以前この店で刀ステの戯曲本を見かけたので、発売されたら置いてるだろうとは思っていたがあったよ、あったよ。計20冊ぐらい(田舎の店にしては)しっかり入荷!!

石田スイさんの表紙も、ハードカバーなところも、大きさもなかなかにマニア心をくすぐる一冊。

勿論買うつもりで寄ったのが、我慢できずに手に取ってパラパラとめくってみる。

うおおおおおおお

御笠ノさんだぁああああああ

当たり前なのにすでにこの時点で感動してる。

白いペンの意味がわかったwwww

最初の数行を読む

文章を読んで体がピリピリするなんて…久々だな

頭の中で映像が再現される

それだけじゃないんだ

物語の中の彼らが

今までに観た舞台のそれとは

別の動きを見せてくれそうだ

早く続きが読みたい。

ということで

今日はここまで。

今から私の脳内で何が始まるのでしょう。

楽しみだ。

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