「三百年の子守唄」最後尾と最前列

本日

昼公演、夜公演

両方観劇いたしました。
 
昼公演
どセンター、最後尾(立見)
 
舞台全景がしっかり見え、演者皆さんの動き流れが完璧に調和して受け取ることができました。役者さんの演技、舞台装置、SE、照明すべてが細やかに工夫が凝らされていて本当に素晴らしい。
 
三百年
刀ミュという
舞台コンテンツ
そのものに
惚れなおした
 
 
夜公演
端から3番目、最前列
 
近過ぎた。端過ぎた。目が石切丸様しか追わない。かと言って、麗しいだのカッコいいだけを見ているわけではないよ。ただただ石切丸様をじっと見守る片想いの女子高生のような見え方。石切丸様の表情まで事細かに見えるだけに、彼の魂の在り方や思いにのみ心を使っていました。
 
つまり、
つばささんが
作り上げている
石切丸様に
惚れなおした
 
 
両極端なお席の2公演。
2つの視点から魂骨抜きで今帰りの電車に揺られてます。
 
とにかく優しい三百年の子守唄
私的には、初演に不足を感じていたところが全て解決しているどころか!カンパニーの本物見せてやるぜ!感。次から次へと自らのハードル上げて良いもの作ってやるぜ感がビシバシに感じられて、素晴らしかったです。
 
 
内容に触れそうな感想はまた後日。
 
 
日は観劇させていただき
誠にありがとうございました
 

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