calendar

2019-09-19

夕焼けの緋色は
夜空と混じりながら
山々の稜線を描く

少し大人びた色

秋をささやく風は
さらりとしていて
それでいて
少し湿度を含んでいて

透明で心地よい

少し憂いを含む
静かな夜は
そのまま
つばささんのよう

つばささんには
秋の夜長がよく似合う

去年もそんな風に思っていたなぁ

ワンマンライブのチケットや幕末太陽傳の円盤が発送されたりおしゃべやのアーカイブ配信のお知らせ流れてたから、本当なら超ハイテンションなはずなんだけど。

この季節は少し感傷的になってしまう。気持ちが沈むとかそんなんじゃなくて心が穏やかに凪いでいる感じなんだ。

そういえばつばささんのカレンダーも予約しなきゃ
発売日が10月4日だから、会場でも販売あるかしら

今年のカレンダー
結局ほとんどこのお写真にしてました。

※実用的なcalendarとしての機能を持たせていないので、気がはやってもう10月になってます。
実はこのお写真のお召し物がちょっとお揃いなんです。あ、私がつばささんのマネしたわけじゃないぞ(笑)ただの偶然だけど嬉しかったんだ。

それに撮影だから本当に寝てはいないんだろうけど、こんな風なリラックスした感じがいいなぁって。そっと毛布をかけて髪をなでたい❤ ん、やっぱり秋の夜長な空気。

これだけ色々なつばさ要素を投げてくれてるし、ロスってわけじゃないんだけど・・やっぱりロスかな。今日は少し感傷的です。