ファンファーレ

もう一度 SeanNorth Live Theater -always with you- をみた

どうしても もう一度感じておきたかったんだ

(アーカイブ様ありがとう)

SeanNorthの音楽がまるでファンファーレのようだと思ったからだったんだけど・・・・観返してみたらストレートに「ファンファーレ」と歌唱していたのにそこを覚えていない自分に笑ってしまった(笑)どういう脳をしとるんだ!大丈夫か?私。

因みにそう感じたのは「ファンファーレ」だけじゃないからね。他の曲も!だからね。

 

「偶然」「必然」「運命」「奇跡」

出会いに色んな言葉をつけたりするけど

今回の場合は 恐らく「タイミング」

 

このファンファーレが無くても

すでにスタートラインが用意されていたし

そのうち走り出していたと思う

けど、この音楽が鳴って

肝が据わった

走るフォームが少し良くなりそうだ

 

だから

ありがとう

このタイミングに

ありがとう

 

※もう少し前の時期なら「always with you」のほうに心を揺さぶられてただろうと思うと、やはりタイミングなのだなっと。ま、本当なら「音楽のLIVE」と「演劇」のコラボの妙についてもっともらしく理屈や感想を書きたいのだけど、今の私には一部分しか拾えるキャパしかなくてごめんよ。